日記・コラム・つぶやき

世界の言葉で愛してる 4

どの国の言葉も声に出して読んでみると、
ハートが温かくなるような感じがします。
「愛してる」「愛してる」「愛してる」

自分自身の人生をまるごと愛して♫

フィジー語 ”Au domoni iko”(オウ・ドモニ・イコ)

フィリピン語 ”Mahal kita”(マーハル・キータ)

フィンランド語 ”Minä rakastan sinua”(ミナ・ラカスタン・シノア)

フランス語 ”Je t'aime”(ジュテーム)

ブルガリア語 ”Обичам те”(Običam te オウビーチャーム・テ)

ベトナム語 ”Em yêu anh ”(エム・イウ・アン)

ヘブライ語 ”אני אוהבת אותך ”(Ani ohevet otcha アニ・オヘヴット・オタハ)

ベラルーシ語 ”Я цябе кахаю”(Ja ciabie kachaju ヤ・テェベ・カハアユ)

ペルシャ語 ”دوستت دارم ”(dūset dāram ドゥステッ・ダラム)

ベンガル語 আমি তোমাকে ভালোবাসি (ami apnake bhalobashi アミ・トマケ・ボーロバシ)

ポーランド語 ”Kocham Cię”(コーハン・チェ)

ボスニア語 ”Volim te”(ヴォリーム・テ)

ポルトガル語 ”Eu te amo”(エウ・チ・アーモ)

マダガスカル語 ”tiako ianao”(ティアコ・イアナオ)

マルタ語 ”Inħobbok”(インフォブック)

マレー語 ”Saya sayang”(サヤ・サヤーゲン)

モンゴル語 ”Би чамд хайртай”(Bi chamd khairtai ビー・チャムド・ハイルタイ)

ラーオ語 アジア ラオス ข่อยฮักเจ้า (kho huk jâo コイ・ハク・ジャオ)

ラテン語 ”Amo te”(アモテ)

ラトビア語 ”Es tevi miilu”(エス・テビ・ミーウ)

リトアニア語 ”Aš tave myliu”(アシュ・タベ・ミーウ)

ルーマニア語 ”Te iubesc”(テ・ユベスク)

ルクセンブルグ語 ”Ech hunn dech gäer”(エク・フーン・デク・ギアー)

ルワンダ語 ”ndagukunda”(ンダグクンダ)

ルンディ語 ”Ndagukunda”(ンダグクンダ)

ロシア語 ”Я тебя́ люблю́ ”(Ja tebja ljublju ヤー・ティービャー・リュブリュー)

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世界の言葉で愛してる 3

世界には愛が不足しているから、
ぜひぜひ声に出して読み上げて、愛してると伝えてみてくださいね。

タイ語 ฉันรักคุณ (chăn rák kun チャンラックン )

タジク語 ”Ман туро дӯст медорам”
(Man šumor dust medoram マンスモ―ルダストメドラン)
*タジク語はタジキスタン、ウズベキスタンで話される言葉です。

チェコ語 ”Miluji tě”(ミルイチェ)

チェワ語 ”Ndimakukonda”(ンディマクコンダ)
*チェワ語はマラウイの国語

中国語 ”我爱你”(ウォオアイニ)

ツバル語 ”Au e alofa ki a koe”(オウエアロハキアコエ)

ツワナ語 ”Ke a go rata”(ケアゴラタ)

ディベヒ語 ”Aharen Kalaa Dhekeh Loabivey”(アハレンカラーヘケォアビベイ)
*ディベヒ語はモルディブの言葉

デンマーク語 ”Jeg elsker dig”(ヤアイスカダ)

ドイツ語 ”Ich liebe dich”(イッヒリーベティヒ)

トルクメン語 ”men seni söýýärin”(メン セニ セビヨルン)
*トルクメン語はトルクメニスタンの公用語です。

トルコ語 ”Seni seviyorum”(セニセビヨルン)

トンガ語 ”‘Oku ou ‘ofa ‘ia koe”(オクオウオファイアコエ)

ネパール語 ”ma timilai maya garchu”(マ・ティミライ・マヤ・ガルチュー)

ノルウェー語 ”Jeg elsker deg.”(ヤイエルスカダイ)

パシュトゥン語 ”زه ستا سره مينه کوم ”(za la ta sara meena kawom ザラットサラミナカワン)
*パシュトゥン語はアフガニスタンの言葉です。

ハワイ語 ”Aloha au ia oe”(アロハ・アウ・イア・オエ)

ハンガリー語 ”Szeretlek”(セレットレク)

ビルマ語 ”chit-teh”(チッテー)

ヒンディー語 ”mein tumse pyaar karti hoon”(メイン・タムセ・ピヤ・カルティ・フーン)

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謝るのが仕事とはいえ・・・

社会人として会社や学校のような組織で働いていると、
自分は何も間違ったことをしていないのに、
謝罪しなくてはいけないことがあります。

職種によっては、こういう状況が頻繁にあって、
それにストレスを感じる方も多いようです。

自分は何の罪も犯していないのに、
謝らなくてはいけない。
何も間違ったことをしていないのに、
どうして私が謝らなくちゃいけないの???
と、心の中がやりきれなさでいっぱいになります。

昨今話題のいわゆるクレイマーとの対応などは、
その最たるものでしょう。

理不尽でやってられないと感じるでしょう。
こんなときに、少しだけ視点を変えてみてください。

あなたが謝るのは、あなたが何か間違ったからではない。

あなたが何か罪を犯したのではなくて、
お店の規則とか、社会のルールとか、法律とか、
いろいろな制約があって、
相手の望んでいることが叶わない。
その相手に対して、
何の力にもなれなくてごめんね・・・
会社の規則だから、私にはどうしようもないんだよ・・・

という気持ちの表現として、
どうしようもないのです=申し訳ありません。
と伝えるのです。


「間違ったことをしたら、素直に謝りなさい」と言われ続けているから、
「謝るのは間違ったとき」と思い込んでいて、
「間違っていないのに謝ること」が大きなストレスになっているのです。
相手の(ある意味理不尽な)望みをかなえるのに、
(会社の規則なので、私一個人では)何の役にも立てないことを、
あれこれ言い訳(理由)を言っても納得できないでしょうから、
何も申し上げることはありません=申し訳ありません

と自分の中で、組み立ててみてください。


あなたのストレスが少しでも軽くなりますように。





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世界の言葉で愛してる 2

Iceland
 
昨日の続きです。
どんどん世界の言葉で愛してると言ってみましょう^^

カタルーニャ語  ”T’ESTIMO”(テスティーモ)

韓国語 ”사랑해요”(サランヘヨ)

ギリシャ語 ”Σ' αγαπώ”(サガポウ)

キリバス語 ”I tangira ko”(イ・タンギラ・コ)

グアラニー語 ”ROHAYHU”(ローハイフー)

ジョージア語 ”მიყვარხარ”(me shen miq’varkharミクヴァルハール)

クロアチア語 ”volim te”(ボリムテ)

サモア語 ”Ou te alofa ia te oe”(オウテアロファイアテオエ)

ジョージア語 ”მიყვარხარ”(me shen miq’varkharミ・シェン・ミクヴァルハール)

シンハラ語 ”මම ඔයාට ආදරෙයිmama oyata adarei”(ママ オヤータ アーダレイ)

スウェーデン語 ”Jag alskar dig”(ヤエルスカデ)

スペイン語 ”Te quiero”(テキエロ)

スロバキア語 ”Ľúbim Ťa”(ユービンタ)

スロベニア語 ”Ljubim te”(ユービンテ)

スワジ語 ”Ngiyakutsandza”(ンギヤクツァンザ)

スワヒリ語 ”Nakupenda”(ナクベンダ)

セルビア語 ”волим те” (Volim teヴォリムテ)

ソマリ語 ”Waan ku jeclahay”(ワーン・ク・ジェクラヘイ)

ゾンカ語”nga gi che lu ga”(ナギーチェルガ)
ゾンガ語はブータンの言葉です。

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世界の言葉で愛してる 1

人は「愛」を知るために生まれてきました。

だから「愛してる」という言葉には特別なチカラがあります。

「愛してる」という言葉は、人を癒し、人に勇気や元気を与えます。

「私は私を愛します」

自分自身に、何度も繰り返し伝えることで、心が温かくかります。

そして、あなたの内側の、持って生まれた愛が目覚めます。


世界中の色んな言葉で「愛してる」を調べてみました。

世界に一雫の愛が広がるように。

アイスランド語  ”Ég elska þig” (イ・アルエカ・デフ)

アイルランド語  ”Graim thu” (グラーイム・フー)

アゼルバイジャン語  ”Mən səni sevirəm” (マン・サニ・セヴィラン)

アムハラ語 ”አፈቅርሀለሁ”(əfäqrəhallähwアファックレハレウ)
アムハラ語はエチオピアの公用語です。

アラビア語 ”أحبكن”(ouḥiboukonウヒッブコン)

アルバニア語 ”Te dua”(テ・ドゥーワ)

アルメニア語  ”Ես քեզ սիրում եմ”(Yes kez sirum emイエス・ケズ・シルメム)

イタリア語 ”Ti amo!”(ティ・アモ)

インドネシア語 ”Saya chinta kamu”(サヤ・チンタ・カム)

ウクライナ語 ”Я тебе кохаю”(Ja tebe kochajuヤテベコッハアユ)

ウズベク語 ”Men seni sevaman”(メン・セニ・セバマン)

ウルドゥー語 ”میں آپ سے محبت کرتی ہوں”(mein ap say muhabat karti hoonメン・アプ・セ・ムハバト・カルティ・フン)
ウルドゥー語はパキスタンの公用語です。

英語 ”I love you”(アイ・ラブ・ユー)

エストニア語 ”Ma armastan sin”(マ・アルマスタン・ジン)

オランダ語 ”Ik hou van je(イク・ホ・ヴァン・イェ)

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プライスレスな未来へ

諦めたところでゲームは終わる。
諦めなければ、
失敗も、成功への布石となる。

未来の可能性も諦めないで。
敷かれたレールの上を歩いていると、
行先は決まっているように思えます。

例えば、あなたが会社員なら、
5年後の自分の収入を、ほぼ想像できるかもしれません。

しかしながら、あなたの中には無限の可能性があります。

あなたに紡がれたい物語があり、
あなたに奏でられたい音があり、
あなたに創造されたいアートがあり、
あなたに起こし欲しい魔法がある。

あなたの未来の可能性は、プライスレスなのです。

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ドライブに行こう

車は、
アクセルを踏まないと進みません。
ハンドルを操作しないと目的地に到着しません。


あなたの人生の運転手はあなた自身です。
あなたがアクセルを踏み、
あなたがハンドルを操作するのです。

それはあなたにしかできないことです。
他の誰もあなたの替わりに、
あなたの人生の運転手になることはできません。

そして、あなたも、
誰か他の人の代替運転手になることもできません。

替わりに運転してあげたいと頑張っていませんか?

誰かに運転してもらいたいと諦めていませんか?



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自己中ばんざい\(-o-)/

「あなたは自己中ですよね」
と言われたら、
あんまりいい気持はしないですよね。

周りに結構気を使ってるのに、
どうしてそんな風に言われるのだろうか?
と悩んでしまうかもしれません。


ところが、
自己中にならないように、
自分の考えを言わないで、
いつも周りにあわせていると、
「あなたは自分が無い」
と言われてしまうことになります。


それならば、いっそ
「自己中」を満喫してしまいませんか?

自分の想いや考えを、しっかりと表現する。

徹底的に自己中に生きるといっても、
人のこだわりたいポイントというのは限られています€。
どうでもいいやと思えることの方が多いです。

これだけは譲れない、これだけはこだわりたい、
といういくつかの点で自己中を満喫できれば、
その他の部分は、他者に併せることができます。

自己中である方が満たされているので、
他の部分では、他者に心から優しくできます。


これだけは妥協できない、誰にも譲れない、自己中ポイント。

それを見つけてみませんか?



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ほめちぎる教習所

三重県には、ほめちぎる教習所があるそうです。

人は運動トレーニング中にほめられることで、
運動技能の習熟度があがるという科学的根拠に基づいているのだそうです。

ほめられると気分がよくなり、リラックスできるので
運動トレーニング中は、褒める方が伸びそうですよね。

しかしながら、「ほめられたい」というのが行動の動機になってしまうのならば、
それは少し立ち止まって考えた方がいいのかもしれません。

「ほめられたい」ということは、評価する人の目線を意識しています。

自分がしたいことよりも、評価する人が求めることを行動や選択の基準にします。

評価者の価値観やその時の気分によって、ほめる/ほめないは変動します。

例えば、子どもが絵を描いているときに、
「上手に描けたね~」と褒められることもあれば、
「絵ばっかり描いてないで、宿題をしなさい」と叱られることもあります。

「ほめられたい」という期待が、必ずしも報われるとは限らない。

「ほめられる」ことを目的にしていると、
こんなに頑張ったのに・・・と失望することもあるのです。

だから、何かを選ぶとき、何か行動するときに、
誰もほめてくれないけれど、面白そう!やってみたい!という、
自分の気持ちを大切にしましょう。

そうすると結果として、あなたが面白がって取り組んでいることを、
一緒に面白がってくれる価値観を持った人が、
「すごいね!」とあなたを褒めるために集まってきてくれるのです。

今、あなたの周りにいる人は誰もほめてくれないかもしれないけれどやってみたいこと。

誰もほめてくれないことなんて、気にすることなく夢中になれること。

自分と対話しながら探してみましょう。

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A-HA

アハ体験
アハというのは、「なるほどわかったぞ!」という意味の英語「A-ha」です。

脳科学の分野で注目されている言葉のひとつです。

脳は「わかったぞ!」という瞬間の、0.1秒ほどの間に、神経細胞が活性化します

閃いて「あぁそうか!」と緊張が解放され、大きな喜びを感じるときに、
脳の回路が強化されるのだそうです。

わからなくてもじっくりと考えることで、わかったときの喜びは大きくなります。
わからなくてもじっくり考えることで、創造性がアップします。

例えば、難しい数学の宿題を解いているときに、
わからなくて途方に暮れていても、諦めずに解こうと悩んでいて、
ある瞬間「あっ!分かった!」となるのは、まさしくアハ体験です。
断片だったものが、一気に繋がるような感じの
アハの瞬間に脳から快感物質が分泌され、
成功体験として記憶され、それが自信につながります。

難しいからと諦めずに、理論的でなくても、
何とか解決しようと考え続けることで、
創造的な解決策を閃くことができるのです。

脳の神秘です。

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